のじぎくクラブ兵庫 公益財団法人 兵庫県老人クラブ連合会

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のじぎくクラブ兵庫
公益財団法人
兵庫県老人クラブ連合会

〒650-0011
兵庫県神戸市中央区下山手通4-16-3 県民会館4階
TEL.078-332-0574
FAX.078-332-3556

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のじぎくクラブ兵庫からのお知らせ

のじぎくクラブ兵庫からのお知らせ
 
地域の絆を強める健康ウォークラリー!赤穂市老連
2013-02-18
赤穂市老人クラブ連合会では、平成25年2月16日(土)、第3回健康ウォークラリーを赤穂海浜公園で開催しました。『チャレンジ!地域の元気づくり事業』のモデル事業として取り組んだ今回のウォークラリー。市老連では初めての小学生と高齢者が一緒に参加する行事となりました。当日は尾崎小学校と御崎小学校から67人が参加し、老人クラブ会員3名と小学生2、3名がチームを組んでコースを回りました。
 今回のウォークラリーでは、5カ所のチェックポイント(グラウンド・ゴルフ、唐船山登山、玉入れ、小豆リレー、輪投げ)の得点と3か所の観察ゾーンから出題される問題を解いた課題得点、隠しタイムの時間得点の合計得点で競われ、観察ゾーンの海洋博物館やイカリのモニュメントでは「ここが問題に出そう」とメモする姿が見られました。また、チェックポイントでの小豆リレーでは、丸箸で小豆をつかむのに四苦八苦し、悲鳴が聞こえました。優勝は御崎Bチームでした。おめでとうございます。
写真は応援に駆け付けてくれた陣たくんと昼食中のヒトコマ。
 
平成25年度行事予定表を更新しました。
2013-02-15
のじぎくクラブ兵庫の平成25年度行事表を更新しましたので、あらかじめご予定願います。
 
仲間と共に楽しみながら取り組んだ力作集まる! 洲本市老連「第19回ふれあい作
2013-02-14
 洲本市老連洲本支部は、趣味の会ができて以来毎年開催している「ふれあい作品展」を2月7日(木)〜8日(金)市文化体育館で行いました。
 11地区から137人が192点を出品。展示したのは民話の「洲本八狸」のパッチワ−ク、干支の蛇の置物、絵画や工芸品、島内外の風景作品、だんじりの精巧な模型等。会場には季節の生け花も生けられ、作品の展示レイアウトに特に工夫を凝らし、2日間で延べ約1,000人を超える来場者があり、大盛況のうちに終了しました。
 
太子町老連文集「かたらい」発行 25年間継続!
2013-02-13
太子町老連は、会員誰もが投稿でき、紙面を通して友と語り合い、共通の話題で新しい友も増やしてもらおうと、年3回の機関紙とは別に昭和63年から年1回会員文集「かたらい」発行に取り組んでいます。25年間継続し、本年度も昨年12月に第25号を発行しました。作品は、人生経験・体験から生まれた短歌、俳句、川柳、随筆、旅行記など、39名の多彩な内容の文集です。表紙(右写真)の絵画は、老人クラブ会員で太子町文化協会の前会長の廣岡大稔氏。
 
 
西播磨ブロック フライングディスクに挑戦!
2013-02-12
 西播磨ブロックの平成24年度健康づくり・介護予防研修会が平成25年2月6日(水)赤穂地区体育館・赤穂市民会館で開催され、西播磨ブロック管内の各市町老連の健康づくりリ−ダ−75名が参加しました。
 今年度は、はじめにいきいきクラブ体操に取組み、続いて場所や年齢に応じていく通りもゲ-ムができ、老若男女を問わず楽しめるフライングディスク アキュラシ−(ディスクを目標に向かって正確に投げる技を競う)に取組み楽しみました。
 この研修会は、赤穂市老連の女性部が事前に講習を受け、当日の準備・競技補助等は女性部が担当して和やかに終え、最後に、赤穂市総合体育館運動指導士から、ロコモ(運動器の障害により要介護になるリスクの高い状態) を予防するためのトレーニングのロコトレについて説明やストレッチがありました。
 
ほんの些細な身の周りの危険、予想できないからこそ保険で万が一の備えが必要!
2013-02-08
老人クラブ傷害保険は発足して25年を迎えます。この間に加入された会員は延べ1,000万人を突破しました。多くの皆様から支持され、活動される補償制度に発展しました。
一番多い事故が転倒ということですが、歳とともに足腰が弱り、平らなとことでもつまずき事故につながります。ほんの些細な身の周りの危険、予想できないからこそ保険で万が一の備えが必要です。
老人クラブ傷害保険加入者に最近に起こった事故の特徴として、こんな事故があります。
・ 体操教室へ行く途中、突風にあおられて、転倒。顔・腰に打ち身。
・ 飼い犬の散歩中、急に犬が走り出し、引っ張られて転倒。打ち身、腕の筋を痛める。
・ 役員会で右手にポット、左手に菓子袋をもって階段を上がっていて転び、足や腕等を打撲。
・ クラブの例会で湯茶の支度中にやかんの熱湯が誤って手首にかかりやけどをする。
・ 着替えでズボンを脱ぐときに片足立ちとなり、まだ脱げきれていないうちに足がズボンの中で引っ掛り転倒。助骨を折る。
・ 会員宅へ集金に行った際、玄関のドアストパ−にズボンのすそが引っ掛り転倒。足を骨折する。
(事故事例月間全老連2月号掲載を抜粋)
 
手づくり花かごとアレンジフラワ−で交流を図る!
2013-02-06
東播磨ブロック老人クラブ連絡協議会の女性部は、平成25年2月6日(水)稲美町福祉会館で各市町老連の女性リ−ダ−23名が参加して研修会を開催しました。最初に牛乳パックとペットボトルを使い花かごづくりに挑戦し、地元に持ち帰り会員と一緒にする時に、今日の失敗が指導に生かせると皆さん前向きに取り組んで、アレンジフラワ−を入れて、素晴らしい花かごができあがりました。そのあと、情報交換会が行われ、先に実施した、アレンジフラワ−で交流もスム−ズにすすみ皆さんの本音が飛び交い、充実した交流会となりました。
写真は牛乳パックの花かごづくり。
 
マンツ−マンパソコン講習会 第20回達成!
2013-02-05
 太子町老人クラブ連合会若手部は、平成18年度より年3回開催のぺ−スでマンツ−マンのパソコン講習会を実施しています。1回が4回シリ−ズで、第20回の講習会を2月4日、11日、18日、25日に開催し、20回目が達成できました。講習内容は、ワ−ドの初級・中級とデジカメの3科目を学びます。 
 今回の受講者は23名、サポ−タ−25名の登録があり、20回皆勤のサポ−タ−の方が4名あり、町老連会長から感謝状が渡されました。
これまでの20回の延べ参加人数は受講生404名、サポ−タ−は約400名になります。
 
懐かしい歌を歌いながら、体を動かし、介護・認知症予防を学ぶ!
2013-01-31
丹波ブロックの女性リ−ダ−は、毎年、篠山市と丹波市で各1回づつ集まって研修会を実施しています。
平成24年度第2回目を1月29日に篠山市の会場で50名(篠山市老連から30名、丹波市老連から20名)参加して、研修会を実施しました。
内容は、音楽療法士の小島先生を講師として、地域サロン活動でも活用でき、自身の介護・認知症予防としても効果のある内容で、懐かしい歌を歌いながら、体をうごかしたり、楽器や小道具を使って、和気藹々と楽しいひと時を過ごしました。
 
「老人クラブ入会お誘いリ−フレット」の作製
2013-01-30

未加入会員や団塊の世代に対する加入促進を図るため、のじぎくクラブ兵庫では「入会お誘いリ−フレット」を作製し、各市町老人クラブ連合会に希望数配布しました。
各市町老人クラブ連合会の新規取組やユニ−クな活動写真の提供を受けて、今までのリ−フレットを改訂し、老人クラブ活動の魅力、入会のメリットを伝えるものです。是非ご活用願います。

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